×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
celsus gradius(ケルサス・グラディウス)闘技場
アルトの国、東の神殿に近い位置に建設されている大型闘技施設。
屋根の無い円形闘技場で、ベルカディアの所へ選手登録を済ませれば誰でも参加できる。
登録された選手は闘技場内のコンピュータに記録される。
選手一覧は、選手とスタッフであれば閲覧が可能。
選手にはレートが与えられ、高レートの選手には一部宿泊施設等で優遇が受けられる。
対戦相手は一覧から選び、挑戦する形を取る。
挑まれた相手は挑戦を受けるか、受けないか選択出来るが、受けた場合は勝敗に関わらず+5。
■レートについて
・選手はレート1500から始まる
・勝つと+10、負けると-10
・自分のレートに対し、100以上高いレートの相手に勝てば、更に+5
・200以上高いレートの相手に勝てば、+10…と一度にレートを上げる事も出来る
・ただし、200以上高いレートの相手に挑む場合、負けた時の減点も大きい。
・自分より200以上レートの低い相手に挑む事は出来ない。
※自分がレート1500・バトルを挑む場合、
→1500の相手に勝利+10・敗退-10
→1600の相手に勝利+15・敗退-10
→1700の相手に勝利+20・敗退-15
→1800の相手に勝利+25・敗退-20
→1400の相手に勝利+5・敗退-15
※自分がレート1500・バトルを挑まれた場合、
→1500の相手に勝利+15・敗退-5
→1600の相手に勝利+20・敗退-5
→1400の相手に勝利+10・敗退-10
→1300の相手に勝利+10・敗退-15
早くレートを上げるなら、自分より高いレートの選手に挑むのが一番。
現状レートを維持したいなら、挑まれるのを待つ方が良い。
半年間試合に出ない選手は、登録が取り消されてしまう。
■試合形式について
・シングル(1対1)
どちらかが敗北を認めるか、瀕死になった時点で試合終了。
・ダブル(2対2)
どちらかが敗北を認めるか、2人瀕死になった時点で試合終了。
・トリプル(3対3)
どちらかが敗北を認めるか、3人瀕死になった時点で試合終了。
・チーム(6対6)
どちらかのチームリーダーが敗北を認めるか、リーダーが瀕死になった時点で試合終了。
試合は交代可能な1対1形式。
※トリプルまでは、通常通り個人登録の選手でも参加可能です。
※同レートの他の参加者を、運営側で組み合わせて試合を執り行います。
※ダブル・トリプルは対戦相手を選べません。
※チーム戦のみ、事前にチーム登録を済ませる必要があります。試合前のメンバー変更が出来ません。
※チーム登録者には、個人レートとは別にチームで共有するチームレートが与えられます。
アルトの国、東の神殿に近い位置に建設されている大型闘技施設。
屋根の無い円形闘技場で、ベルカディアの所へ選手登録を済ませれば誰でも参加できる。
登録された選手は闘技場内のコンピュータに記録される。
選手一覧は、選手とスタッフであれば閲覧が可能。
選手にはレートが与えられ、高レートの選手には一部宿泊施設等で優遇が受けられる。
対戦相手は一覧から選び、挑戦する形を取る。
挑まれた相手は挑戦を受けるか、受けないか選択出来るが、受けた場合は勝敗に関わらず+5。
■レートについて
・選手はレート1500から始まる
・勝つと+10、負けると-10
・自分のレートに対し、100以上高いレートの相手に勝てば、更に+5
・200以上高いレートの相手に勝てば、+10…と一度にレートを上げる事も出来る
・ただし、200以上高いレートの相手に挑む場合、負けた時の減点も大きい。
・自分より200以上レートの低い相手に挑む事は出来ない。
※自分がレート1500・バトルを挑む場合、
→1500の相手に勝利+10・敗退-10
→1600の相手に勝利+15・敗退-10
→1700の相手に勝利+20・敗退-15
→1800の相手に勝利+25・敗退-20
→1400の相手に勝利+5・敗退-15
※自分がレート1500・バトルを挑まれた場合、
→1500の相手に勝利+15・敗退-5
→1600の相手に勝利+20・敗退-5
→1400の相手に勝利+10・敗退-10
→1300の相手に勝利+10・敗退-15
早くレートを上げるなら、自分より高いレートの選手に挑むのが一番。
現状レートを維持したいなら、挑まれるのを待つ方が良い。
半年間試合に出ない選手は、登録が取り消されてしまう。
■試合形式について
・シングル(1対1)
どちらかが敗北を認めるか、瀕死になった時点で試合終了。
・ダブル(2対2)
どちらかが敗北を認めるか、2人瀕死になった時点で試合終了。
・トリプル(3対3)
どちらかが敗北を認めるか、3人瀕死になった時点で試合終了。
・チーム(6対6)
どちらかのチームリーダーが敗北を認めるか、リーダーが瀕死になった時点で試合終了。
試合は交代可能な1対1形式。
※トリプルまでは、通常通り個人登録の選手でも参加可能です。
※同レートの他の参加者を、運営側で組み合わせて試合を執り行います。
※ダブル・トリプルは対戦相手を選べません。
※チーム戦のみ、事前にチーム登録を済ませる必要があります。試合前のメンバー変更が出来ません。
※チーム登録者には、個人レートとは別にチームで共有するチームレートが与えられます。
PR
この記事にコメントする